ルアーフィッシングを始めよう! 信州・渓流釣り三昧

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渓流のルアーフィッシング〜シーズン初期はスローな釣り〜

長野県の渓流の解禁は、早い河川(千曲川水系・犀川水系など)は2月16日、その他の河川でも3月1日が解禁となる。

3月になれば、南北に長い長野県では、南の方ではそれなりに気温も上がってくる。

しかし、だからといっていきなりトラウトの活性は上がってこない。

解禁当初は、流れの緩やかなポイントや深場で水温の変化の少ないポイントをじっくりと攻める釣りとなる。

ミノーのサスペンドテクニックで一つのポイントをねちねちと探るような釣りは効果が高い。

また、流れ場ゆるいところではスプーンでトラウトの目の前をひらひら落とし込んでやるのも効果的だろう。



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渓流のルアーフィッシング〜夢を描いて遠征釣行!〜

前に、上達するには同じ川にシーズン通して通うほうがいいと書いた。

これは前述したとおり、同じ川に通うことで魚のつくポイントや捕食行動が季節や水温・水量、釣り人の有無等で胴変わっていくのかわかるようになるからだ。

しかし、時には違った川に釣りに行くことで新しい発見もあるものだ。

特に、普段なかなかいけないような遠くの川に行くということは、大きな期待で胸膨らますこともできる。

情報収集等準備をしているときからワクワクしてくる。

普段の釣りとは違った楽しみができるものだ。

確かに釣りは上手になればより楽しい。

たくさん釣れるようになればなお楽しい。

しかし、たとえば都会で暮らすアングラーがよく行く渓流はやはり近郊の川になるだろう。

それが、ちょっと足を延ばすだけで山奥のネイティブトラウトが生息するような渓流で釣りができるのだ。

そんな自然あふれる渓流で、思いっきり釣りを楽しむのも上達への一歩であろう。



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渓流のルアーフィッシング〜釣果アップのためのチェクポイント〜

ルアーフィッシングをはじめたけれどどうしても釣れない。

そんな時はもう一度自分の釣りを見直してみよう。

前回書いたルアーローティーションもその一つだが、ちょっとしたことを気をつけるだけで釣果につながる事が良くあることだ。

ここでは、釣れないときのチャックポイントを上げてみたいと思う。

チェック1・・・ ルアーのアクションがその時の魚の活性にあっているのか?

ミノーは基本的にはただ泳がせていれば魚にアピールをしてくれる。

しかし、そのアピールの度合いなどによっては逆に魚に警戒心をあたえてしまう事もある。

アクションを付けている時にはなおさらである。

リトリーブスピードによってもアクションは変わる。

ルアーを変えてみるのも一つの手ではあるが、アクションを変えてみるだけでも魚の反応が変わることがある。

今までよりもゆっくりとリトリーブしてみる。

トゥイッチングのアクションを小さく小刻みにしてみる。

スティさせている時間を長くしてみる。

これらの逆もある。

このように、アクションを変えることによって魚へのアピール度が変わってくるものだ。



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渓流のルアーフィッシング〜ルアーローテーション〜

ルアーは、基本的にはフローティングミノーがあればなからのポイントはカバーできることは以前にもかいたと思うが、同じルアーで同じように釣っていると釣れないときもある。

こんな時、ルアーを変えてみることが必要になってくる。

それがルアーローテンションといわれることだが、一般的にはアピール力の強いカラー(派手なカラー)からナチュラルなカラーへ、又はその逆に交換したり、大きなルーから小さなルアー(又はその逆)への交換、浅いところ釣るルアー(フローティングミノーやトップウォータープラグ)から深いところを釣るルアー(スプーン・ディープダイバー等)への交換などであろう。

ルアーを変えることで、魚へのアプローチが変わり釣れるようになることもある。

その日はどうしてもこの色でなくちゃ釣れない・・・と思えるときもある。

だから、こうしたルアーローティーションは大事なことだ。

しかし、本当のルアーローティーションとは、目先を変えることではなく、ポイントに対する攻め方を変えるためのものだと私は思っている。


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渓流のルアーフィッシング〜渓流魚とのファイト〜

ビギナーの方が渓流魚を初めてかけたときには、興奮してしまいどうしてよいかわからなくなってしまうことがある。

そして、結果的に魚をばらしてしまうことも少なくない。

だから、管理釣り場などで魚とにファイトを体験しておいたほうがいい。

それでも、自然渓流での魚とのファイトはまた違ったやり方になる。

特に練習した管理釣り場がポンドタイプ(池)だったらなおさらだ。

魚をかけたときにはまず慌てずに魚の動きを止めることを心がけたい。



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渓流のルアーフィッシング〜ミノーの効果的な使い方 2〜

前回説明したサスペンドテクニックの応用編で、ミノーを使った流し込みというやりかたがある。

これも、以前かいた「浅場を釣る」の項で応用的使い方を説明してあるが、水面に覆いかぶさった枝や草の下のポイントを釣るときに有効なテクニックである。

やり方は簡単だ。

枝や草の覆いかぶさった上流側にミノーをキャストして、そのままポイントまで流し込んでいく。

ポイントまで来たらルアーにアクションをつけてリトリーブしてくるだけ。

これだと、枝などが邪魔で釣りにならないようなポイントでも攻略することができる。

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渓流のルアーフィッシング〜ミノーの効果的な使い方 1〜

渓流でのルアーフィッシングでは今ではミノーがその重要な位置を占めている。

以前にもかいたが、その中でもフローティングミノーで大半のポイントをカバーできる。

そこで、今回はこのミノー(特にフローティングミノーで有効)なテクニックを一つご紹介したい。

それは、「サスペンドテクニック」とよばれるものである。

サスペンドテクニックといってもサスペンドミノーを使うのではなく、あくまでもフローティングミノーを使います。

ようは、ポイント近くでミノーをサスペンド状態にしてじりじりと魚にアピールをする方法である。

これは、初心者でもすぐにできるが、効果的な攻め方なので覚えておいたほうがいいですよ。



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渓流のルアーフィッシング〜イワナとヤマメの違い〜

信州の渓流にはイワナもヤマメ(アマゴ)も生息している。が、それぞれ生息地域に微妙に違いがある。

ヤマメ(アマゴ)はどちらかというと平野部の流れに多く、イワナは山沿いの渓流に多い。

しかし、最近では放流の関係でイワナとヤマメがかなり混在するところも増えている。

イワナは冷水性の魚であり、ヤマメよりも水温の低いところを好むといわれている。

そのため、平野部のような水温の上がりやすい場所にはヤマメが、山岳部のような水温の上がりにくい場所には岩魚が多く生息しているのだろう。



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渓流のルアーフィッシング〜ライズを釣る!

管理釣り場や湖などでよく何もないところで水面に波紋が起こるのを見たことはないだろうか。

これは、トラウトが水面の餌を捕食するときにできる波紋である。これをライズと言う。

このライズは渓流でも起こる。

特にカワゲラやトビゲラ・カゲロウなどの水生昆虫が羽化(成虫になる時)するときに、無防備の状態で川を流されてくる。

この時に魚は水面まで出てこの水生昆虫を捕食している。

また、陸生昆虫が川を流されているときなどもライズが起こる。

この時魚は水面にある餌に意識をしているため、なかなか小魚を装ったルアーには反応してくれない。

が、ライズを釣る方法はある。

ライズの起こっている流れの筋(筋が違うと魚は出てこない)上流にフローティングミノーやトップウォーター系のルアーをキャストし、ライズのすぐ上まで自然に流してくる。

ライズのあったところで軽くラインにテンションをかけてルアーを小さくシェイクさせる。

その魚が特定の餌だけを取っているのでなければ、ガバッと水面に出てくる。

これは、フライフィッシングのドライフライの釣りの応用であるが、私はこれで何度か楽しませてもらっている。



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渓流のルアーフィッシング〜朝マズメ・夕マヅメ!

早起きは三文の徳」と昔から言うが、釣りをする上でも早起きはお得だ。

なんいっても、日の出前の朝マズメ(マズメ・・・魚が餌を活発にとる時間)に釣りが出来るのだから。

魚の活性が高いときに釣るのが釣果をあげるポイントであるのは言うまでもないこと。

餌を食べようとしている魚の前に餌を流してやれば当然食べてくれる。(但し・・・自然に流せれば・・・ですが)

ルアーで釣る時も同じ。活性の高い時間帯のほうが魚がルアーを追ってくれる。

こういう時ならば、多少捕食レーンをルアーが外れても魚が飛び出してきてくれたりするので、シビアなキャスティングができなくても釣れるチャンスは広がる。

それが、朝マズメであり、夕マズメである。

だから、特にビギーナーの方はこのゴールデンタイムに全てをかけるべく集中して釣るべし・・・。

注)「早起きは三文の徳」の意味は、早起きは健康に良い。また、早起きするとその分、何か良いことがあるものだということ。

三文は三つの臓器が修復され元気になるということで
早く寝れば得をする=健康になるということという解釈もあるようだ。

徳は「徳」であって「得」ではない。


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渓流のルアーフィッシング〜水温の変化を意識しよう!

渓流での釣り(たぶん他の釣りも同じですが・・・)では、水温の変化がポイント選択の重要な鍵となる。

渓流魚(ヤマメとイワナでは多少の違いはあるが)はおおかた7℃以上18℃以下の水温が望ましい。

その中でも、ある程度活発に餌を追うのは9℃〜15℃くらいだろう。

もちろん、2℃とか3℃とかでも魚が餌を食べないわけではない。が、魚の口元に流れてきたような餌をついばむ程度で、定位している場所から離れて餌を追うといった行動はまずない。

餌釣りで、魚の鼻っ面にじっくりと餌を流し込んでやるようなつりでもないとなかなか釣ることは難しい。

また、春先の水温の低い頃は、魚は浅瀬のゆるい流れ(水温の上がりやすい場所)や深場(水温の変化の少ないところ)いる。逆に、夏場の水温が高い頃は、流れのしっかりしている水通しの良いところや有酸素量の多い白泡の中、水温の上がりにくい木陰などについていることが多い。

このように、水温により魚の釣れるポイントは変わってくるので、川に着いたら水温を計る習慣を付けておこう。そのためには水温計は必需品である。

水温を見ることで、その日の魚の着くポイントを判断する一つの目安となる。



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渓流のルアーフィッシング〜渓流魚は浅場を釣る!

さて、前回渓流を釣り下る方法をさらっと書いたが、その時注意することがある。

それは、渓流魚は思っている以上に浅場にいる・・・と言うこと。

渓流を見るとまず目に付くのが流芯の脇や大岩の巻き返し、流れ出しや開きなどであろう。

だから、すぐにそういった目に付きやすいポイントにキャストしがちである。

しかし、ちょっとまった・・・ですよ。

魚はあなたの足元にいるんです。

渓に立つ時にまず注意しなければいけないのが足元。つまり岸際ですよ。

渓流魚は意外なほどに岸際の浅瀬に潜んでいるんですよ。

だから、まず川の脇に立つ前に、少しはなれた所から岸際をリトリーブしてくることを忘れずに。

川を釣り下る時も、必ず下流側の岸際を丁寧にキャストする癖をつけましょう。

私の経験からも、岸際でのヒットは非常に多いですよ。




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渓流は足で釣る 2

魚のいるポイントがわかっている人は、ポイントだけをどんどんと攻めながら釣り下っていけば、おのずと活性の高い魚に出会う確率が上がると言うもの。

けれど、魚のいるポイントが良くわからない・・・という方はどうしたよいのだろうか?

それは、かったっぱしから投げてみることです。

私は初心者の方と一緒に釣りに出かけたときには、自分の建っている位置から真下(下流・・ダウンクロス)にまずキャストしてもらいます。

この時、キャストの距離は10メートルも飛べばOK。渓流の釣りでは、たいていこのくらいの距離で釣り事が大半です。仮にもっと先のポイントまで攻めたい時でも、そのままリールのベイルをおこしてラインフリーにしておけば勝手にしたのポイントまでルアーは流れてくれますので、無理して遠くまで飛ばそうとしてトラブルよりも効率的だと思います。

これも、ビギナーの方に釣り下りを進める理由の一つです。



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渓流は足で釣る!!

渓流での釣りは、昔から足でつれといわれている。

これは、一ヶ所で粘るのではなくて、活性の高い魚を求めてどんどんポイントを移動すると言うことである。

活性の低い魚は、いくら粘ってみたところで釣れない。(名人はそれでも釣りますけどね。)

釣れない魚を釣るよりも、釣れる魚を探して歩くほうが釣果は上がりますよ。

上手い人ならば、一つのポイントに1〜2回ルアーを通したら見切りをつけますね。

けれど、これは確実狙ったポイントにルアーを通せるキャスティング技術などがあるから出来ること。

ビギナーの方にはちょっと難しいかな。

それよりも私は、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」の精神で、とにかくキャストしまくるほうがいいのでは・・・と思っています。


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渓流のルアーフィッシングは釣り下りがお薦め

マナーのところでも書いてありますが、渓流釣りは一般的には釣り上がる(上流に向かって釣っていく)ものです。

これは暗黙のルールとなっていますので、たいていの人は釣り上がります。

渓流魚はその体形状、常に流れの中で泳いでいないとならない(岩魚だけは別ですけど)ことと、上流から流れてくる餌を待っていることなどから、通常魚は上流に向かって定位しています。

そのため、背後から近寄ったほうが魚に気づかれにくいなどの理由から釣り上がるようになったようです。

けれど、渓流でルアーを操るにはダウンキャスト(下流側に向かって投げること)するのがベスト。

上流に向かって投げても、流れの中を泳がせるには流れよりも速いスピードリーリングしなくてはならないけれど、サイドからダウンキャストならば着水後すぐに泳ぎ始めてくれることと、流れをリップで受けるので、ステイさせてままでもルアーがアクションをしてくれるからです。

だから、渓流のルアーフィッシングでは、特にビギナーの方には下流側に向かってキャストすることをお薦めします。



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タックルの準備は慌てずに・・・!

さて、お目当ての渓流が決まったら後は実釣あるのみだ。(乱暴ですかね?)

実際に川で多くの経験を積む事。沢山のポイントを見ること。沢山の魚を釣ること。これが上達のコツだと思うから、とにかく川に通うことをお薦めします。

そこで、いざ川に着いた。それからどうします?

そう。タックルを準備します。この時に、川の様子を覗き込むといかにも魚がいそうだ・・・。はやる気持ちを抑えて、丁寧にタックルの準備をしましょう。

慌てて準備をすると、つまらないトラブルを起こします。

ガイドに全てラインを通していない・・・とか(実際に私はこれをやりました。)

べイルを起こさずにラインをガイドに通してしまった・・・とか。

慌てるこじきはもらいが少ないと昔から言います。

準備は慌てず、丁寧に、素早く、しっかりと・・・これ基本です。



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渓流選びが釣果につながる 2

さて、ある程度魚の放流量等も調べた上で、お目当ての渓流はあったであろうか?

ここでもう一つ選択の要素を挙げておきたい。

それは川幅や周りの様子である。

川幅があまりに狭い渓流は、様々なテクニックを要することが多いのでビギナーの方にはお薦めできない。

逆に、広すぎる川もポイントが絞りにくいのでなれないと釣りにくいのである。

ならどんな川?

川幅は最低でも5メートル以上。できれば10メートル前後の川が釣りやすい。

このくらいの川幅ならば、対岸のポイントも楽にとどくし、ある程度の水量があれば魚にも気づかれにくい。

特にオーバーハンドキャストしかできないならば、ある程度の川幅があったほうがつりやすいだろう。

周りに木が生い茂っているような川も、アンダーハンドキャストができればよいが、そうでなければ当面は避けたほうが良いだろう。

トラブル続出になる恐れがあるから。

そして、適度に落差や沈み石等がありポイントのわかりやすい川がお薦めですよ。




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渓流選びが釣果につながる 1

さて、渓流釣りをする上で重要なのがどこの渓流に行くかということであろう。

海釣りでもよく言われているが、渓流でも川選びが釣果を大きく左右する。

魚のいない川や、魚のいないポイントにいくらルアーをキャストしてみても釣れるわけがない。

なら、どうやって釣れる川を探したらいいのだろうか。

もう、何年も釣りをしている人ならば、自分なりに情報を持っているだろうし、様々な情報の集め方も知っている。

いわゆる名人・ベテランといわれる人は、釣れる川を知っているのも大きな理由であろう。

ビギナーならどうやってその情報を仕入れたらよいのか・・・。

ずばり、漁協の放流量を目安にしよう。

現在、自然あふれる長野県の渓流であっても、漁協の放流なしでは釣りは成り立たない。

県内のメジャーな河川は間違いなく漁協の管理が行き届いている。

最近は、大抵の漁協はインターネットなどでも情報を流しているので確認してみよう。

特に解禁当初は放流量に左右されることが多い。



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管理釣り場活用法 3

さて、管理釣り場といっても日本全国にはいろいろなタイプの管理釣り場がある。

それこそ、釣堀?と言いたくなるようなところや、大半はキャッチアンドリリース可なのだが、中には釣った魚はお買い上げ下さい・・・といったようなところまで。

どういう管理釣り場で釣るかは個人の自由なのでどこを選んでもよいのだが、できれば釣っていて気分のよい釣り場のほうがよいだろう。

水が澄んでいて、泳いでいる魚やルアーの動きが眼で追えるようなところのほうが練習にもなるだろう。

中には濁りがたっぷり入ったような水の管理釣り場まであるのだから。





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管理釣り場活用法 2

管理釣り場の活用法としては、キャスティングのほかにルアーの動きを覚えるということもある。

ルアーは、種類ごとに動き方が異なる。

どれも、ただ巻いてくれば魚を誘惑するような泳ぎをしてくれるのだが、自分が持っているルアーがどんな動きをするのかをチェックするには管理釣り場は絶好の場所だ。

もちろん、ポンドタイプの管理釣り場と自然渓流では流れがある無し等、ルアーの泳ぐ条件が違うので一概に管理釣り場で見たとおりに動いているわけではないが、ルアーの基本的な動きを確認することができる。

また、ロッドアクションの付け方によってのルアーの動き方の違いも観察できる。

よくすれば、どんな風にルアーを動かしたら魚が追ってくるのかを目で確かめられるから楽しい。

もちろん、魚の追う条件も様々なので一概には言えないが、ルアーはイメージの釣りでもあるのでルアーの動き方を知っているのと知らないでいるのとでは当然釣果にも差が出るはずだ。



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