バス活性が上向きに・・・・木崎湖情報 信州・渓流釣り三昧

バス活性が上向きに・・・・木崎湖情報

昨日、私用があり琵琶湖のほとりまで行ってきた。

もちろん、釣りをする時間は無かったから琵琶湖を見てきただけだけれど・・・・

でも、バスフィッシングのメッカ琵琶湖は、さすがに何か感じるものがあるな〜〜〜。

今度は、ロッドもって一度挑戦してみたいな。

さて・・・・

木崎湖のブラックバスは活性が上向いてきた。

水温の上昇に伴い、シャロー中心にかなり広いエリアで釣果が出始めている。

ボトムから表層まで魚の反応が見られるようになってきた。

メインのリグは、ライトリグで、天候によってはプラグ系も面白い。

反面、ワカサギは釣りが難しくなってきたようだ。

釣果はまだそこそこ出ているが、1日のうちで釣れる時間がはっきりしてきたようだ。

小さめの仕掛けや、餌をカットするなど、一工夫することで釣果がのびている。

木崎マスも活性が上向きかげん。

これからいい調子になるのではないだろうか。

渓流は、ゴールデンウィークの賑わいも過ぎ、これから本格的に楽しめるシーズンだ。

ゴールデンウィークにあわせて漁協も放流しているので、その魚達が落ち着いて野生化し始めてくる。

また水温も上がってくるので、瀬の中や落ち込み・肩口など活性の高い魚がいい場所に付いてくる。

餌釣りは勿論、ルアー・フライ・テインからと、どの釣り方でも楽しめるのがこれから梅雨入りまでの季節だろう。











あなたも釣りを楽しみませんか!?

↓↓↓↓今日のお勧めのタックルはこちら↓↓↓↓



ウエダーは渓流釣りの必需品。
予算の許す範囲で、できるだけいい物を買うことをお勧めします。












この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/269022576

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。